子どものケンカ
ムスメ、6歳。
ムスコ、3歳。
朝起きて、ケンカ。
夜寝る直前まで、ケンカ。
(こんな頃もあったよねぇ♡)
子どもには子どもの世界がある
社会性や積極性を育てる
解決する力、
主張する力、
ゆずる力、
そのためにも
「口出ししない!」
「ケンカは見守る」
そんなことがよく言われてます。
わたしも比較的、
口は出しませんが。。
そうは言っても。
ケンカの声を不快に感じたり、
「ねね、きらーい!」って言葉を聞くとざわついたりします。
うっさいんだよ。
とか
なぜ、そういう言葉を使うんだ。。
とか
思うのです。
ただ、このわたしの場合は
かみくだけばその心理は。。
起きてすぐや眠る前は
静かがよい
と思っているだけ。
「きらい」ってワードにチクンてするけれど、それは 〝なにか〟を思い出すから。
それを言われて
〝傷ついたことがあるのはわたし〟なだけ。
言われたのは ムスメ であって
ムスメがどう感じるかは
やはりムスメにしか伝えられないから、
わたしが
「そんなこと言っちゃダメ!」
とか
「そんなこと言ったら傷つくよ!」
とか
決めつけて言う必要はない。
そんなかみくだき方をしてみたら、
わたしが、なにを感じているか明らかだし。
わたしが、伝えたいことも明らかだし。
「ケンカはやめなさい!」
とか
「ケンカはしちゃダメです!」
とか
「上の子に我慢させちゃう!」
とか
はたまた
「みかんあげるから!」
と、解決になるのか?という方法でケンカをやめさせる必要もない。
※これは実話です※
いやいやいやいや、だからさ!
わかってるけど、それができないんだってば!
という方は
2/18 13:00
お茶会IPPO-ba @長岡
お待ちしてます♡
兄弟げんかにみるわたし♡
話してみましょうーー♡
いま、子どものケンカに悩むあなたも、
これから悩むかもしれないと思うあなたも、
気軽にお越しください♡
お申し込み、お問い合わせは
TSUMUGI LINE@から♡
ID→@ikd7974y
気軽に一歩踏み出す場。
IPPO-ba
参加費は、
あなたが好きなだけお支払いくださいね♡
0コメント